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Session7 #8

@github-actions

Description

@github-actions

シリアル化する

多くのアプリでは外部 API とのやりとりが行われます。

そして、多くの場合データの受け渡しは JSON が使われます。

Dart にはデフォルトで JSON を変換する仕組み が用意されていますが、独自に作成したクラスへ変換しようとすると、自分で fromJson()toJson()
を実装しなければならずコストがかかってしまい、さらにリスクも高くなってしまいます。

そこで、公式からは json_serializable というパッケージが紹介されています。

課題

  • json_serializable を利用して、独自のクラスから API のリクエストを作成する
  • json_serializable を利用して、API のレスポンスを独自のクラスに変換する

freezed を利用しても問題ありません

ヒント

build.yaml を作成すると、一括で様々な設定ができます。

参考資料

IDE の機能をうまく活用すると、素早くクラスを作成できるためおすすめです。

Visual Studio Code

JetBrains IDEs

Metadata

Metadata

Assignees

No one assigned

    Labels

    Type

    No type
    No fields configured for issues without a type.

    Projects

    No projects

    Milestone

    No milestone

    Relationships

    None yet

    Development

    No branches or pull requests

    Issue actions