マッチするパターンの前に \v を付けるだけで、グルーピングを \(\) と書かずに () と書けば通じるようなったりして便利。
:%s/\v<pattern>//g/abcd
:%s//ABCD/g " Replace abcd with ABCD\zs は置換対象文字列の始まりの指定、 \ze は置換対象文字列の終わりの指定
:%s/\zsあいうえお\ze.*検索に含める文字列/アイウエオ/g:g/hoge/d:%s/^\n$//g:%s/\v[ぁ-ゖ]//g:%s/\v[ァ-ヺ]\n//g:%s/https\?:\/\/[a-z\.A-Z0-9\/\-_:&\?#=]\{2,\}//g:%s/<.\{-}>//g:%s/\_.*<!-- google_ad_section_start -->//g
:%s/<!-- google_ad_section_end -->\_.*//g:%s/<pattern>//gnfrom http://zx.jpn.org/b/20081025/155/vim/vim-mluti-file-replace
例えば、cのソースコードファイルだけを対象にする場合は
:args *.cもしフォルダー内も対象とする場合は
:args **/*.c対象となるファイルを確認するには
:argsそして変換は
:argdo %s/hoge/fuga/g | updategg=G行頭を範囲選択して I#<ESC>:sort ug Ctrl-g:%!nkf -m0Z1 -W -wヴィジュアルモードで u で小文字、 U で大文字になる。
Control-v Tab