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Tip
簡易的な Generatorもご利用いただけますが、より細かなカスタマイズをご希望の場合は、ぜひREADMEをご一読いただくことをおすすめいたします。
Important
This service is provided on a best-effort basis and may be unstable due to usage limits or traffic spikes.
For reliable use, please fork the repository and deploy it to your own Vercel instance (or another hosting platform).
- How to Use
- Types
- Color
- Custom Color List
- Section
- Reversal
- Height
- Text
- Desc
- Text Background
- Text Animation
- Font Color
- Font Size
- Font Align - X
- Font Align - Y
- Desc Size
- Desc Align - X
- Desc Align - Y
- Rotate
- Demo
機能やアイデアのご提案 -> Idea-Issue or PR
以下のURLに、query parameterを入力してご利用ください。
https://capsule-render.vercel.app/api?
Markdown:

HTML:
<img src="https://capsule-render.vercel.app/api?type=wave&color=auto&height=300§ion=header&text=capsule%20render&fontSize=90" />
Typeデータによって背景画像が変更されます。
&type= にデータを入力して使用します。

背景画像の色を変更してください!
&color=auto: 検証済みのランダムなカラーを提供します。 検証済みリスト&color=timeAuto: 検証済みのランダムなカラーを提供しますが、時間(分)によって決まります。&color=random: 完全にランダムな色が生成されるため、表示される色は予測できません。&color=gradient: 検証済みのランダムなグラデーションを提供します。 検証済みリスト&color=timeGradient: 検証済みのランダムなグラデーションを提供しますが、時間(分)によって決まります。&color=_hexcode: カスタムの16進数カラーコード(hexcode)を入力して使用します。(初期設定値:B897FF)&color=_custom_gradient: カスタムのグラデーションを入力して使用します。たとえば&color=0:EEFF00,100:a82da8と入力すると、{ 0%: 'EEFF00', 100%: 'a82da8' } のように適用されます。 (例: DEMO)
auto モードを使用する場合は fontColor を指定する必要はありません。 autoモードでは、フォントカラーも自動的に設定されます。

固定のカラー(hexcode)を使用する場合は、『#』を付けないでください。
timeAutoおよびtimeGradient、どのような場面での使用が想定されますか?複数の画像やセクション(例:
headerやfooter)などで、同一の色を同時に使用したい場合に利用します。
&color=auto および &color=gradient はランダムに色を表示しますが、表示される色の一覧をユーザー自身でカスタマイズして指定することができます。
まず &customColorList= を記述します。
&color=autoを使用する際は pallete list をご参照ください。&color=gradientを使用する際は gradient list をご参照ください。
希望するパターンを選択し、その idx の値を控えておいてください。
例えば、idx が 0、2、3 のパターンを使用したい場合は、&customColorList=0,2,3 のように指定します。
また、idx=2 の値をより頻繁に表示させたい場合は、その値を繰り返し記述する方法もあります。(例:&customColorList=0,2,2,2,2,3)

theme= を使用して、あらかじめ定められた組み合わせを指定することができます。
color や fontColor を指定した場合でも、themeの優先順位が最も高くなります。
利用可能なテーマの一覧は、こちらのpallete_theme.jsonをご確認ください。

現在、 Link:themeにて、テーマの組み合わせを少しずつ追加しています。ご協力いただけますと幸いです。
section データは背景画像を反転させます。
§ion=header: (default)§ion=footer

左右を反転させます。(グラデーションも同時に反転します)
&reversal=false: (default)&reversal=true

高さを変更します。初期値は120です。

px単位ですが、単位の記述は不要です。
画像に文字を記入します。

特殊文字('#', '&', '/' など)は直接使用できません。
これはAPIの動作を混乱させる原因となります。
空白を入力する場合は
%20、改行を入力する場合は-nl-をご利用ください。
画像に補足説明を記入できます。

特殊文字('#', '&', '/' など)は直接使用できません。
これはAPIの動作を混乱させる原因となります。
空白を入力する場合は
%20、改行を入力する場合は-nl-をご利用ください。
テキストに背景を付けます。
&textBg=true を指定すると有効化できます。
背景の大きさを大きくしたい場合は、text の値に
%20(スペース)を追加してください。 背景の大きさはテキストの長さに応じて変わります。

テキストにアニメーションを追加します。
fadeIn: fadeIn 1.2sscaleIn: scaleIn .8sblink: blink .6sblinking: blinking 1.6stwinkling: twinkling 4s

テキストの色を変更します。初期値は000000です。
値は「#」を除いた16進数のカラーコード(Hxcodee)で指定してください。
Text クエリを使用した後に、&fontColor= を指定してください。

Change text font family.
Write &fontFamily= behind Text query.
Use %20 for spaces in font names.
fontFamilyis applied as CSSfont-family, but actual rendering depends on fonts available in the rendering environment. If a font is unavailable, fallback fonts are used.

テキストのサイズを変更します。初期値は70です。
Text クエリを使用した後に、 &fontSize= を指定してください。

px単位ですが、単位の記述は不要です。
テキストの横方向の配置(x座標)を変更します。 0~100の範囲で指定可能です。
&fontAlign= : 初期値は50で、画像の中央を意味します。
&text=に複数行(例:-nl-)がある場合、複数の&fontAlign=を指定すると、各行に個別の横位置が適用されます。

テキストの縦方向の配置(y座標)を変更します。0〜100の範囲で指定可能です。
&fontAlignY= : 初期値は50で、画像の中央を意味します。複数行を-nl-で指定した場合、初期設定では行が重なるように積み重ねられ、中央に配置されるよう計算されます。
&text=に複数行(例:-nl-)がある場合、複数の&fontAlignY=を指定すると、各行に個別の縦位置が適用されます。

descのフォントサイズを変更します。初期値は20です。
desc クエリを使用した後に、 &descSize= を指定してください。

px単位ですが、単位の記述は不要です。
descの横方向の配置(x座標)を変更します。0〜100の範囲で指定可能です。
**
&descAlign= : 初期値は50で、画像の中央を意味します。

descの縦方向の配置(y座標)を変更します。0〜100の範囲で指定可能です。
&descAlignY= : 初期値は50で、画像の中央を意味します。

&rotate= はテキストを回転させます。
負の値も指定可能です。
☞
0 ~ 360,0 ~ -360.

テキストのストローク(輪郭線)の色も変更できます。
Hexコードは「#」を除いて指定してください。

strokeWidth(ストロークの太さ)も併せて指定することをおすすめします。もし stroke
のみを指定した場合、strokeWidthの初期値は 1 になります。
テキストのストローク(輪郭線)の太さを変更できます。
stroke を設定した後、&strokeWidth= を使用してください。
指定する値は 0以上 にしてください。

strokeと一緒に使用することをおすすめします。
strokeWidthのみを指定した場合、strokeの色はデフォルトで 'B897FF' が使用されます。