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Commit 5378165

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docs/1-trial-session/04-javascript/index.mdx

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@@ -6,7 +6,6 @@ import helloWorldByJavascriptVideo from "./hello-world-by-javascript.mp4";
66

77
## [[JavaScript]]
88

9-
{/* prettier-ignore */}
109
[[HTML]]がウェブサイトの構造を表す言語だとすれば、[[**JavaScript**]]はウェブサイトに振る舞いを与える言語といえます。ブラウザさえあれば環境に関係なく同じように実行可能な、強力なプログラミング言語です。
1110

1211
![Web開発で用いられる言語](../02-html/web-development-languages.drawio.svg)
@@ -58,7 +57,6 @@ document.write("Hello World!");
5857

5958
## [[JavaScript]]の基本文法
6059

61-
{/* prettier-ignore */}
6260
[[JavaScript]]のプログラムで、セミコロンで区切られた部分を[[]]と呼びます。[[JavaScript]]の実行環境は、プログラム中に含まれる[[]]を上から下に向けて順番に実行していきます。
6361
`document.write`はブラウザの画面に出力するための命令です。
6462

docs/4-advanced/05-integration-and-deployment/index.mdx

Lines changed: 3 additions & 4 deletions
Original file line numberDiff line numberDiff line change
@@ -125,7 +125,6 @@ Viteを用いて構築されたフロントエンドと、Node.jsを用いて構
125125

126126
例えば、フロントエンドの開発用サーバーの[[オリジン]]`http://localhost:5173`でバックエンドのWebサーバーの[[オリジン]]`http://localhost:3000`である場合には、これらは異なる[[オリジン]]になります。そのため、Fetch APIを使用してフロントエンドのアプリケーションからバックエンドのアプリケーションのリソースへアクセスすることはブラウザによって制限されます。
127127

128-
{/* prettier-ignore */}
129128
[[**CORS**]]は、このような場合でも必要に応じてリソースへのアクセスを可能にする仕組みです。クライアントからのリクエストに対して、サーバーがHTTPレスポンスヘッダにリソースへのアクセスを許可する[[オリジン]]を示す[`Access-Control-Allow-Origin`ヘッダ](https://developer.mozilla.org/ja/docs/Web/HTTP/Reference/Headers/Access-Control-Allow-Origin)を含めることで、ブラウザはそこで指定された[[オリジン]]からリソースへアクセスすることを許可します。
130129

131130
Expressを用いる場合には、[`cors`パッケージ](https://www.npmjs.com/package/cors)を使用することで、HTTPレスポンスヘッダに`Access-Control-Allow-Origin`ヘッダなどを適切に設定することができます。
@@ -324,11 +323,11 @@ Viteは、[`VITE_`で始まる[[環境変数]]を、アプリケーション内
324323

325324
![](./web-service.png)
326325

327-
1. {/* */}[[デプロイ]]するアプリケーションのコードを含むGitHubのリポジトリを選択した後、次のように設定します。
326+
1. [[デプロイ]]するアプリケーションのコードを含むGitHubのリポジトリを選択した後、次のように設定します。
328327

329328
![バックエンドの設定](./backend-configuration.png)
330329

331-
1. {/* */}[[環境変数]]`DATABASE_URL`でデータベースへの接続情報を設定します。[[環境変数]]`WEB_ORIGIN`は、ひとまず空のままにしておきます。
330+
1. [[環境変数]]`DATABASE_URL`でデータベースへの接続情報を設定します。[[環境変数]]`WEB_ORIGIN`は、ひとまず空のままにしておきます。
332331

333332
![](./backend-environment-variable.png)
334333

@@ -340,7 +339,7 @@ Viteは、[`VITE_`で始まる[[環境変数]]を、アプリケーション内
340339

341340
![フロントエンドの設定](./frontend-configuration.png)
342341

343-
1. {/* */}[[環境変数]]`VITE_API_ENDPOINT`に先ほど[[デプロイ]]したバックエンドのURLを設定します。
342+
1. [[環境変数]]`VITE_API_ENDPOINT`に先ほど[[デプロイ]]したバックエンドのURLを設定します。
344343

345344
![](./frontend-environment-variable.png)
346345

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